ネイティブ広告とは?6つの種類とメリット・活用方法を徹底解説

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「Web広告を出稿しているけれど、なかなかクリックされない」
「広告感が強すぎてユーザーに敬遠されている気がする」

そんな悩みを抱えていませんか?

その課題を解決する手法が「ネイティブ広告」です。ネイティブ広告は、メディアのコンテンツに自然に溶け込む形で配信されるため、ユーザーに違和感を与えずに情報を届けられます。

本記事では、ネイティブ広告の基本から6つの種類、メリット・デメリット、効果的な運用方法まで徹底解説します。この記事を読めば、潜在顧客へのアプローチ方法が分かり、広告効果を最大化するヒントが得られるでしょう。

ネイティブ広告とは?

ネイティブ広告とは、WebメディアやSNSなどのコンテンツに自然に溶け込む形で表示される広告のことです。

一般社団法人日本インタラクティブ広告協会(JIAA)では、ネイティブ広告を「デザイン、内容、フォーマットが、媒体社が編集する記事・コンテンツの形式や提供するサービスの機能と同様でそれらと一体化しており、ユーザーの情報利用体験を妨げない広告」と定義しています。

参考:日本インタラクティブ広告協会「ネイティブ広告に関する推奨規定」

ディスプレイ広告との違い

ネイティブ広告とディスプレイ広告の大きな違いは、「デザインの統合性」にあります。

ディスプレイ広告は、Webサイトの広告枠に目立つ形で表示され、一目で広告と分かる見た目が特徴です。一方、ネイティブ広告は掲載先のコンテンツと同じデザイン・フォーマットで表示されるため、ユーザーが情報の一部として受け入れやすくなります。

また、ディスプレイ広告は視覚的なインパクトで注意を引くことを目的とするのに対し、ネイティブ広告はユーザー体験を損なわず、自然な流れで興味を喚起することを重視します。そのため、クリック率やエンゲージメント率が高い傾向にあります。

ステルスマーケティング(ステマ)との違い

ネイティブ広告は、しばしばステルスマーケティング(ステマ)と混同されますが、両者には明確な違いがあります。

ステルスマーケティングとは、広告主から金銭を受け取っているにもかかわらず、広告であることを隠して商品やサービスを宣伝する行為です。消費者を欺く不正行為として、2023年10月から景品表示法違反の対象となりました。

一方、ネイティブ広告は広告であることを必ず明記します。「PR」「広告」「Sponsored」「AD」などの表記により、ユーザーが広告と認識できるようになっています。コンテンツに溶け込むデザインではありますが、透明性を保つことで消費者の信頼を損なわない仕組みです。

参考:消費者庁「ステルスマーケティングに関する検討会報告書」

ネイティブ広告が注目される背景

ネイティブ広告が注目を集める背景には、ユーザーの広告回避行動の増加があります。

近年、広告ブロッカーの利用が増え、従来のバナー広告やポップアップ広告は表示すらされないケースが増えています。また、スマートフォンの普及により、画面サイズが限られる中で邪魔に感じられる広告は即座にスキップされる傾向にあります。

このような状況の中、ユーザー体験を損なわず、自然な形で情報を届けられるネイティブ広告が効果的な手法として評価されるようになりました。実際に、米国を中心にネイティブ広告の市場規模は年々拡大しており、日本でもSNS広告を中心にネイティブ形式が主流となりつつあります。

ネイティブ広告の6つの種類

ネイティブ広告には、IAB(Interactive Advertising Bureau)が定義する6つの主要なタイプがあります。

  • インフィード型
  • ペイドサーチ型
  • レコメンドウィジェット型
  • プロモートリスティング型
  • ネイティブ要素をもつインアド型
  • カスタム型

それぞれ掲載場所や目的が異なるため、目標やターゲットに応じて使い分けることが重要です。

①インフィード型

インフィード型は、SNSのタイムラインやニュースサイトの記事一覧など、コンテンツとコンテンツの間に表示される広告です。

具体的には、X(旧Twitter)やInstagram、FacebookなどのSNS広告、Yahoo!ニュースやSmartNews、Gunosyといったニュースアプリの記事間に配信される広告が該当します。ユーザーが通常のコンテンツを閲覧する流れの中で自然に目に触れるため、高いクリック率とエンゲージメント率が期待できます。

特に、まだ商品やサービスを知らない潜在層へのアプローチに効果的で、認知向上やブランディングを目的とした施策に適しています。

②ペイドサーチ型(検索連動型)

ペイドサーチ型は、GoogleやYahoo!などの検索エンジンで、検索結果の上部に表示される広告です。いわゆる「リスティング広告」がこれに該当します。

ユーザーが特定のキーワードで検索した際に、関連性の高い広告が表示される仕組みです。検索行動を起こしているユーザーは既に何らかのニーズを持っているため、顕在層へのアプローチに非常に効果的です。

ただし、一般的にはネイティブ広告として認識されないケースも多く、IABの定義とは別に「リスティング広告」として扱われることが一般的です。購買意欲の高いユーザーに直接訴求したい場合に適した手法といえます。

③レコメンドウィジェット型

レコメンドウィジェット型は、記事の下部に表示される「おすすめ記事」「関連記事」欄に配信される広告です。

代表的な配信プラットフォームには、Outbrain、Taboola、logly lift、Yahoo!コンテンツディスカバリーなどがあります。ユーザーが記事を読み終えた後に自然な流れで次のコンテンツを提案する形式のため、興味・関心が高まったタイミングで訴求できる点が強みです。

閲覧中の記事と親和性の高い広告が表示されるため、ユーザーが広告だと気づきにくく、クリック率が高い傾向にあります。情報収集中のユーザーをターゲットにした施策に適しています。

④プロモートリスティング型

プロモートリスティング型は、ECサイトやグルメサイトなどのサイト内検索結果に表示される広告です。

具体的には、Amazon、楽天市場、ぐるなび、食べログなどのプラットフォーム内で「PR」や「スポンサー」と表記された商品や店舗が上位に表示される形式です。ユーザーは既に購入や予約を検討している段階であるため、購買意欲が高く、コンバージョンに直結しやすい特徴があります。

比較検討中のユーザーに対して、自社の商品や店舗を目立たせたい場合に有効な手法です。

⑤ネイティブ要素をもつインアド型

ネイティブ要素をもつインアド型は、従来のディスプレイ広告枠に記事調や動画調のコンテンツを組み込んだ広告です。

通常のバナー広告と同じ枠を使用しながらも、記事風のデザインや情報提供型のコンテンツを取り入れることで、よりユーザーに受け入れられやすくする工夫が施されています。ディスプレイ広告とネイティブ広告の中間的な性質をもち、広告枠を活用しつつも自然な訴求が可能です。

ただし、日本国内ではまだ事例が少なく、活用されているケースは限定的です。

⑥カスタム型(その他)

カスタム型は、特定のプラットフォームが独自に提供するネイティブ広告形式を指します。

代表的な例としては、LINEの「スポンサードスタンプ」やSpotifyの「ブランデッドプレイリスト」などが挙げられます。これらはプラットフォームのサービス体験そのものに広告を組み込む形式で、ユーザーが自ら楽しみながらブランドに触れる「体験型マーケティング」の側面をもちます。

ブランド認知度向上やエンゲージメント強化を目的とした施策に適しており、今後AIやAR技術と組み合わせた新しい広告表現としても注目されています。

ネイティブ広告の4つのメリット

ネイティブ広告には、従来のバナー広告にはない独自の強みがあります。ここでは主要な4つのメリットを解説します。

  • メディア体験を損なわず自然に訴求できる
  • 潜在層へのアプローチができる
  • 拡散効果が期待できる
  • エンゲージメント率が高い

それぞれ見ていきましょう。

①メディア体験を損なわず自然に訴求できる

ネイティブ広告は、掲載先のコンテンツに溶け込むデザインで表示されるため、ユーザーに違和感を与えません。

従来のバナー広告は「明らかに広告」として認識され、無意識に避けられるケースが多くあります。一方、ネイティブ広告はコンテンツの一部として自然に受け入れられるため、クリックされやすい傾向にあります。

ユーザーの心理的な抵抗を減らし、スムーズに情報を届けられる点が大きな強みです。

②潜在層へのアプローチができる

ネイティブ広告は、まだ商品やサービスを知らない潜在層へのアプローチに非常に効果的です。

検索連動型広告が顕在層を狙うのに対し、ネイティブ広告はメディアを閲覧中のユーザーに自然な形で接触するため、新規顧客の発掘につながります。アトリビューション分析を用いた調査では、初回接触ユーザーの多くがネイティブ広告経由であることが明らかになっています。

潜在層に幅広くリーチし、認知向上から興味喚起までを担う広告手法として、中長期的なマーケティング戦略に組み込む価値があります。

③拡散効果が期待できる

ネイティブ広告は、特にSNS上で配信した場合、ユーザーによる自発的なシェアが期待できます。

通常の投稿と同じ形式で表示されるため、内容が共感を呼べば「いいね」やリポスト、シェアといった拡散行動につながりやすくなります。一度バズれば、広告費以上のリーチを獲得できる可能性もあります。

拡散を狙うには、ユーザーの興味を引く企画や共感を得られるストーリー性が重要です。広告であっても、価値あるコンテンツとして受け入れられる工夫が求められます。

④エンゲージメント率が高い

ネイティブ広告は、コンテンツの一部として自然に受け入れられるため、エンゲージメント率が高い傾向にあります。

バナー広告は「明らかに広告」と認識されるため、無意識に避けられるバナーブラインドネス現象が起こりやすくなります。一方、ネイティブ広告はコンテンツに溶け込んでいるため、「情報」として認識され、クリックされやすい特徴があります。

さらに、クリック後の記事LPが読み物として設計されているため、滞在時間が長く、ページ遷移率も高くなります。また、ネイティブ広告経由のユーザーは直帰率が低く、サイト内での回遊性が高い傾向もあります。

ネイティブ広告の4つのデメリット

ネイティブ広告には多くのメリットがある一方で、運用上の課題も存在します。導入前に把握しておくべき4つのデメリットを解説します。

  • 即効性が低い
  • ステマと誤解されるリスクがある
  • 広告と気づいたユーザーが離脱してしまう
  • 制作コストと時間がかかる

メリットだけではなく、デメリットも押さえておきましょう。

①即効性が低い

ネイティブ広告は、主に潜在層へのアプローチを目的とするため、即効性が低い傾向にあります。

広告を見たユーザーがすぐに購入や申し込みに至ることは少なく、認知から興味喚起、比較検討を経てコンバージョンに至るまでに時間がかかります。短期的に売上を伸ばしたい場合や、緊急のキャンペーン告知には不向きです。

効果が出るまでには一定の期間が必要であり、中長期的な視点でPDCAサイクルを回しながら運用する必要があります。

②ステマと誤解されるリスクがある

ネイティブ広告は、コンテンツに溶け込む性質上、PR表記が不十分だとステルスマーケティングと誤解されるリスクがあります。

2023年10月から景品表示法でステマが規制対象となったため、広告であることを明示しない場合は法律違反となります。「PR」「広告」「Sponsored」といった表記を必ず含め、ユーザーが広告と認識できるようにすることが必須です。

透明性を欠いた運用は、ブランドイメージの低下や炎上リスクにつながるため、法令遵守を徹底する必要があります。

③広告と気づいたユーザーが離脱してしまう

ネイティブ広告は、コンテンツと思ってクリックしたユーザーが「広告だった」と気づいた瞬間に離脱するケースがあります。

特に、記事と見せかけて強引に商品を売り込むような内容だと、ユーザーは不信感を抱き、すぐにページを閉じてしまいます。広告であることを明示しつつも、ユーザーにとって価値ある情報を提供することが重要です。

離脱率を下げるには、ユーザーの悩みに寄り添った記事構成や、過度な売り込みを避けた自然なコンテンツ設計が求められます。

④制作コストと時間がかかる

ネイティブ広告は、高品質なコンテンツ制作が求められるため、コストと時間がかかります。

掲載先のメディアやSNSのトンマナに合わせたクリエイティブを制作する必要があり、既存のバナー広告を流用したい場合は編集が必要です。また、記事LPを制作する場合は、ライティングやデザイン、画像素材の準備など、通常のランディングページ以上の工数が必要です。

さらに、媒体ごとに審査基準が異なるため、審査に通らなかった場合は修正と再提出を繰り返すことになります。専門知識をもった人材や制作リソースの確保が不可欠です。

ネイティブ広告の遷移先「記事LP」について

ネイティブ広告をクリックした先のランディングページは、通常のLPではなく「記事LP」と呼ばれる読み物型のページが適しています。

記事LPとは、ユーザーの悩みや課題に対する解決策を記事形式で提供し、自然な流れで商品やサービスを紹介するページです。従来のLPのように冒頭から商品を強く訴求するのではなく、「課題の提示→解決策の提案→商品の紹介」という段階的な構成を取ります。

たとえば、化粧品のネイティブ広告であれば、「乾燥肌に悩む30代女性」に向けて、乾燥の原因や対策方法を解説したうえで、自社商品を解決策として提示する流れが効果的です。記事LPでは、UGC(ユーザー生成コンテンツ)やレビューを活用することで、第三者の客観的な評価を伝え、信頼性を高めることができます。

記事LPを制作する際は、薬機法や景品表示法などの法令に準拠し、虚偽・誇大表現を避けることが必須です。また、Yahoo!コンテンツディスカバリーなど、審査基準が厳しい媒体もあるため、事前に規定を確認しましょう。

ネイティブ広告運用時の3つの注意点

ネイティブ広告を効果的に運用するためには、以下の3つのポイントを押さえることが重要です。

  • 媒体・ターゲットに合わせたクリエイティブ制作
  • 適切な効果測定とKPI設定
  • 法令遵守と広告ポリシーの徹底

それぞれ見ていきましょう。

①媒体・ターゲットに合わせたクリエイティブ制作

ネイティブ広告では、配信する媒体やターゲットに合わせたクリエイティブ制作が不可欠です。

SNS広告の場合、プロのカメラマンが撮影した完璧な素材よりも、ユーザーが投稿するような「自然な雰囲気」のクリエイティブの方が効果的です。逆に、過度に洗練されたバナーは広告と認識され、クリックされにくくなります。

また、ニュースメディアに配信する場合は、記事のタイトルや画像のトーンに合わせることが重要です。媒体ごとのユーザー行動やコンテンツの傾向を分析し、最適なクリエイティブを用意しましょう。

②適切な効果測定とKPI設定

ネイティブ広告の効果測定では、クリック率(CTR)だけでなく、滞在時間や読了率、コンバージョン貢献度など、多角的な指標を追う必要があります。

潜在層向けの広告であるため、即座にコンバージョンに至らないケースも多く、初回接触から購入までの経路を追跡するアトリビューション分析が有効です。また、記事LPの場合は、ページのどの部分で離脱が多いか、どのセクションが読まれているかをヒートマップツールで分析し、改善につなげることが重要です。

中長期的な視点で効果を測定し、継続的に最適化を図りましょう。

③法令遵守と広告ポリシーの徹底

ネイティブ広告の運用では、法令遵守と各媒体の広告ポリシーを徹底することが必須です。

特に、景品表示法や薬機法に関する規制は厳格であり、違反すると罰則の対象となります。健康食品や化粧品を扱う場合は、効果・効能に関する表現に細心の注意が必要です。また、アフィリエイト広告を活用する場合も、広告主の責任として適切な管理が求められます。

PR表記を明確にし、虚偽・誇大表現を避け、消費者の信頼を損なわない透明性の高い運用を心がけましょう。

ネイティブ広告に関するよくある質問

ネイティブ広告に関するよくある質問を紹介します。

  • ネイティブ広告はどのような商材に適していますか?
  • ネイティブ広告の費用相場はどれくらいですか?
  • 効果が出るまでどれくらいの期間が必要ですか?

同じような疑問をおもちの方はぜひ参考にしてください。

ネイティブ広告はどのような商材に適していますか?

ネイティブ広告は、特に以下のような商材に適しています。

【適している商材】

  • まだ認知度が低く、潜在層へアプローチしたい商材
  • 購入前に詳しい説明や情報提供が必要な商材(化粧品、健康食品、金融商品など)
  • ブランドストーリーや世界観を伝えたい商材
  • 比較検討期間が長いBtoB商材

【不向きな商材】

  • 緊急性の高い商材(セールや期間限定キャンペーン)
  • 顕在層にのみアプローチすれば十分な商材

潜在層の育成や認知向上を目的とする場合に、ネイティブ広告は高い効果を発揮します。

ネイティブ広告の費用相場はどれくらいですか?

ネイティブ広告の費用は、媒体や配信方法によって大きく異なります。

【主な課金方式と相場】※商材によって大きく変動

  • クリック課金(CPC):1クリック50円〜200円程度
  • インプレッション課金(CPM):1,000回表示あたり500円〜2,000円程度
  • 記事LP制作費:30万円〜100万円程度(外注の場合)

また、Yahoo!コンテンツディスカバリーやOutbrainなどのプラットフォームでは、最低出稿金額が設定されているケースもあります。初期費用として、広告費とは別に広告クリエイティブや記事LPの制作費が必要になる点も考慮しましょう。

効果が出るまでどれくらいの期間が必要ですか?

ネイティブ広告の効果が出るまでには、一般的に1〜3ヶ月程度の期間が必要です。

潜在層向けの広告であるため、広告接触から購入や申し込みまでに時間がかかります。最初の1ヶ月はテスト配信と分析に充て、クリエイティブや配信設定を調整していくことが重要です。

また、記事LPのコンテンツ改善や、配信媒体の見直しなど、PDCAサイクルを回しながら継続的に最適化を図る必要があります。短期的な成果を求めるのではなく、中長期的な視点で取り組むことが成功の鍵です。

まとめ

ネイティブ広告は、Webメディアやコンテンツに自然に溶け込む形で配信される広告手法です。インフィード型やレコメンドウィジェット型など6つの種類があり、それぞれ異なる目的やターゲットに対応できます。

潜在層へのアプローチや高いエンゲージメント率といったメリットがある一方で、制作コストや即効性の低さといったデメリットも存在します。成果を出すためには、記事LPの活用や媒体に合わせたクリエイティブ制作、法令遵守が不可欠です。

さらに、ネイティブ広告では信頼性と共感性を高めるために、タレントの起用も効果的です。特にSNSのインフィード型広告では、親しみやすいタレントの投稿風コンテンツがユーザーの興味を惹き、エンゲージメント向上につながります。

ユーザー視点に立った価値あるコンテンツを提供し、透明性を保ちながら運用することで、ネイティブ広告は強力なマーケティングツールとなります。まずは自社の商材や目的に合った広告タイプを選び、テスト配信から始めてみましょう。

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